2019年3月7日 | 訓練の八方面
わたしは真理の面において、訓練に入る前と後について証しします。...
2019年3月7日 | 訓練の八方面
預言原稿を書くようになり、どのように預言が変化したか証しします。 訓練に入る前はアバウトな内容だけを考えて、その場でなんとなく語っていました。原稿がないため、同じことを繰り返して言うことも多くありました。また、経験が多すぎたり、経験が全くなく、真理だけを預言するなど、バランスがあまりよくありませんでした。さらに、他の兄弟姉妹の預言を聞きながら、自分の預言を頭の中で書き足したりもしていたため、常に終わりの方まで待ってから預言していました。...
2019年3月7日 | 訓練生活の証し
わたしたち東京全時間訓練生は、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を最小限に抑えるために、各自のいる場所でオンラインで訓練を行なっています。それぞれ置かれている環境は違いますが、その中で主が一人ひとりに必要な訓練を与えて下さっていることを感謝します。...
2019年3月7日 | 訓練生活の証し
私が全時間訓練に来て一番益を受けたと感じていることは、ビジョンを見たことです。 ビジョンがない所では、民は勝手に振る舞う。箴言 29:18 私は訓練に入る前は、神のエコノミーが何であるかのビジョンが全く見えていなかったので、勝手に振る舞っていました。子供のころから召会生活をしていましたが、右も左もわからず、ただ召会の中で何となく生活をしていました。しかし、ビジョンを見てからは、ビジョンに制御されて、ビジョンに従って歩めるようになりました。...
2019年3月7日 | 訓練生活の証し
「なぜ訓練は必要か」 わたしは全時間訓練に来て、自分の人生が神の目的のためであることを知りました。訓練に来る前はただ集会の時間は集会に行って、空いている時間は学業や、自分のための娯楽に使っていました。しかし、訓練に入って毎週12コマほどあるクラスで神のエコノミーの視点から真理を学び、主を享受するたびに、主は徐々に彼の目的、目標、好き嫌いがなんであるかを明らかにしてくださいました。...
2019年3月7日 | 訓練生活の証し
ロンドンで救われてロンドンの訓練に参加 私は、イギリスで救われて4年目の2019年8月から、ロンドンで一年間全時間訓練にあずかりました。理由があり、二年目の訓練を続けるべき場所を考慮する上で、個人の祈りとからだの祈りを多く経験しました。 日本のオンライン集会への参加で方向転換...
2018年3月7日 | 召された証し
わたしが東京全時間訓練に行くことを決めたのには2つの理由があります。 1つ目は、わたしの祖父によります。 わたしが今日、あなたに命じるこれらの言葉を、あなたの心にとめなければならない. これをあなたの子供たちに努めて教え、あなたが家に座っている時も道 を旅する時も、横になる時も起きている時も、これについて語らなければならない。申命記 6:6-7...
2018年3月7日 | 訓練生活の証し
小さい頃から祖父の影響により訓練に入ることを願っていました。そして、大学の四年間が終わり3月の下旬にとうとう待ち望んでいた全時間訓練が始まりました。しかし、初日の予備訓練でのクラスが終わり、自分はついていけるのか?やっていけるのか?と不安にさせられるような考えが次々と出てきました。その時は、自分がどうであるとか、自分には〇〇がないとか、自分にはできそうもないとか、自分が…自分が…と完全に自分が中心になってしまっていました。自分が評価基準になっており、その時は信仰というものはなくなっていました。...
2017年3月7日 | 召された証し
わたしは自分があわれもうとする者をあわれみ、慈しもうとする者を慈しむ。ローマ9:15 神の主権あるあわれみのゆえに主に感謝します。私はチャーチキッズとして育ちました。小学校の頃、同年代の兄弟姉妹と詩歌を歌うのがとても楽しかったのを今でも覚えています。個人的にも聖書を読み、祈り、とても主を享受していました。...
2016年3月7日 | 召された証し
2012年、大学院生一年生の時、つくばに在る召会で主を信じ、バブテスマされました。翌年、シスターズハウスに移住し多忙な学校生活を送りながら、3年間神を追い求めて、甘い召会生活を送りました。大学院二年生の時、ずっと私を顧みていた姉妹は訓練に行くことを勧めました。当時、神に魅了されて、もっと時間をかけて神を知り、追い求める願いがありましたが、それとは別に、内側では自分の将来の夢を持っていました。...