2025年8月7日 | 訓練の八方面
前期まで共に歩んできた小組が一旦解消され、今期からは自分たち自身で新たな小組を立ち上げることとなりました。これまでは先輩の兄弟姉妹に導かれながら、比較的受け身の姿勢で小組集会に加わっていましたが、今期は祈りと交わりを通して自分たちが小組を担う側となり、主のからだの中での自分の役割や責任をより強く意識させられるようになりました。...
2025年8月7日 | 訓練の八方面
今学期の訓練を通して、わたしは自分の内にある天然の熱心さが主によって照らされ、取り扱われ、命において造り変えられるという貴重な経験をしました。 訓練が始まった当初、わたしの内側には訓練に対する強い熱意があり、それによってクラスにおいても福音においても、あらゆることにおいて前進したいという熱い思いがありました。しかし、団体生活の中でその熱意にしたがって行動すると、他の肢体と調和を取ることが困難であることに気づきました。...
2020年3月7日 | 訓練の八方面
預言は、主のために語り、主を語りだし、キリストを人に供給することです。しかし、キリストを人に供給するためには、自分自身がその1週間に主を享受していないと人に供給して、語ることはできません。私の今までの預言というのは、集会前にさっと朝ごとに目を通して、自分が享受したところをその時、その場で語るということでした。 しかし、毎日朝ごとに復興され、生活の中で言葉に触れるとき、構成されたものを語ることができます。私たちは福音友人や顧みている姉妹、また家族に対して神の言葉を語ることができます。...
2019年3月7日 | 訓練の八方面
預言原稿を書くようになり、どのように預言が変化したか証しします。 訓練に入る前はアバウトな内容だけを考えて、その場でなんとなく語っていました。原稿がないため、同じことを繰り返して言うことも多くありました。また、経験が多すぎたり、経験が全くなく、真理だけを預言するなど、バランスがあまりよくありませんでした。さらに、他の兄弟姉妹の預言を聞きながら、自分の預言を頭の中で書き足したりもしていたため、常に終わりの方まで待ってから預言していました。...
2019年3月7日 | 訓練の八方面
わたしは真理の面において、訓練に入る前と後について証しします。...