2021年3月7日 | 召された証し
私が全時間訓練に参加する願いを持ったきっかけは、大きく二つあります。一つ目に正常な召会生活を建てあげたいという願いから、二つ目に訓練生の模範を見て後押しをされたからです。...
2021年3月7日 | 召された証し
私はチャーチキッズです。小さい頃から、誰かが行かないなら行かないと他人任せな召会生活を送っていました。しかし、中学、高校と年齢が上がるにつれ、集会に行くことが特別なことのようになりました。その結果、小さい頃から主にふれてきたはずなのに、主のことを私はほとんど知りませんでした。このまま、主に対してあやふやなままでいいのかと考えたときに、いつか一からしっかりと学びたいと思うようになりました。...
2020年3月7日 | 訓練生活の証し
命の木の路線 私は12月訓練の期間、基臨ビルで短期訓練にあずかりました。12月訓練で享受をしたところと、短期訓練で訓練生と共に団体の生活を送ったことについて証ししたいと思います。...
2020年3月7日 | 訓練生活の証し
主に感謝します!オンライン福音をするにあたって、最初は誰にコンタクトすれば良いかわからなかったり、負担があまりないことがありました。しかし、グループで名前を上げて祈るために、必然的に「主よ、誰に接触すべきです?」と祈らされます。そして、主にささげ、からだに祈ってもらった後に何もしないわけにはいきません。 「主よ、この人にどう接触すべきでしょうか?」と祈り、主に負担を注入していただき、主と共に接触することができます。自分で頑張る福音は苦ですが、主と共に出ていく時、それはとても甘いです。そして、私達が主に協力すれば、主は働かれます。...
2020年3月7日 | 訓練の八方面
預言は、主のために語り、主を語りだし、キリストを人に供給することです。しかし、キリストを人に供給するためには、自分自身がその1週間に主を享受していないと人に供給して、語ることはできません。私の今までの預言というのは、集会前にさっと朝ごとに目を通して、自分が享受したところをその時、その場で語るということでした。 しかし、毎日朝ごとに復興され、生活の中で言葉に触れるとき、構成されたものを語ることができます。私たちは福音友人や顧みている姉妹、また家族に対して神の言葉を語ることができます。...
2020年3月7日 | 訓練生活の証し
わたしはチャーチキッズとして長く召会生活にかかわってきましたが、集会を避けていた時期もあり、主の事を語ったり、祈ったり、牧養したり、福音を伝えたりすることはできませんでした。ですので、集会に参加しても詩歌を歌う以外、何も楽しくはありませんでした。...
2020年3月7日 | 訓練生活の証し
私にとって訓練は、更に主を実際として経験して、さらに主を愛することができる場所です! 私はチャーチキッズだったので、聖書を読んで、御言葉も暗唱していました。しかし、その中のどれほどが、私に造り込まれて、実際、経験、ビジョンとなっていたでしょうか?それは少なく、それを見るスピードもとても遅かったです。 しかし訓練は、そのような経験に溢れていて、知っていたはず、覚えていたはずの御言葉などが、とても実際で甘くなりました。今、とても豊富に主をエンジョイすることができます。また訓練は、仲間と共に主を追い求められる場所です。...
2020年3月7日 | 召された証し
2020年3月7日 | 召された証し
訓練に入って召会生活をエンジョイできるようになった証しをします。 私は、両親ともにクリスチャンの家庭で育ち、小中学生のころは親に連れられて行っていましたが、高校大学と上がるにつれてだんだん行かなくなりました。社会人になり、第一志望の職場で働き始めましたが、わたしは毎日残業に追われていました。その時私が思っていたのは、神はなぜこのような部署にわたしを置いたのか、神はわたしを愛していないのではないのかということでした。何度か集会に行きましたが、環境は変わらず、神に対して不信仰になり全く集会に出なくなりました。...
2020年3月7日 | 召された証し
召会生活にずっといても訓練の願いは起こされず 私はチャーチキッズとして育ちました。主のあわれみによって、特に離れることなく、召会生活をしていました。私の地元の召会には全時間訓練の卒業生が多くいましたが、訓練への願いはありませんでした。 短期訓練で訓練を意識し始めるも、迷う...