2020年3月7日 | 訓練生活の証し
私にとって訓練は、更に主を実際として経験して、さらに主を愛することができる場所です! 私はチャーチキッズだったので、聖書を読んで、御言葉も暗唱していました。しかし、その中のどれほどが、私に造り込まれて、実際、経験、ビジョンとなっていたでしょうか?それは少なく、それを見るスピードもとても遅かったです。 しかし訓練は、そのような経験に溢れていて、知っていたはず、覚えていたはずの御言葉などが、とても実際で甘くなりました。今、とても豊富に主をエンジョイすることができます。また訓練は、仲間と共に主を追い求められる場所です。...
2020年3月7日 | 訓練の八方面
預言は、主のために語り、主を語りだし、キリストを人に供給することです。しかし、キリストを人に供給するためには、自分自身がその1週間に主を享受していないと人に供給して、語ることはできません。私の今までの預言というのは、集会前にさっと朝ごとに目を通して、自分が享受したところをその時、その場で語るということでした。 しかし、毎日朝ごとに復興され、生活の中で言葉に触れるとき、構成されたものを語ることができます。私たちは福音友人や顧みている姉妹、また家族に対して神の言葉を語ることができます。...
2020年3月7日 | 訓練生活の証し
主に感謝します!オンライン福音をするにあたって、最初は誰にコンタクトすれば良いかわからなかったり、負担があまりないことがありました。しかし、グループで名前を上げて祈るために、必然的に「主よ、誰に接触すべきです?」と祈らされます。そして、主にささげ、からだに祈ってもらった後に何もしないわけにはいきません。 「主よ、この人にどう接触すべきでしょうか?」と祈り、主に負担を注入していただき、主と共に接触することができます。自分で頑張る福音は苦ですが、主と共に出ていく時、それはとても甘いです。そして、私達が主に協力すれば、主は働かれます。...
2020年3月7日 | 訓練生活の証し
命の木の路線 私は12月訓練の期間、基臨ビルで短期訓練にあずかりました。12月訓練で享受をしたところと、短期訓練で訓練生と共に団体の生活を送ったことについて証ししたいと思います。...
2019年12月4日 | 召された証し
那覇の土台を築いた聖徒たちに憧れる 私は中学生の時、家族と初めて回復の召会に行きました。その時沖縄にはまだ糸満にしか地方召会はなく、那覇に召会ができた時、多くの本土の兄弟姉妹や、奉仕者、台湾の訓練生が主に導かれ、那覇の土台造りをしてくれました。彼らと共に何年も召会生活をし、福音や奉仕をする中で、幼い私は彼らから溢れるキリストに魅了されました。彼らはメイクや派手な服も着けていないのに、何か惹かれるものがあり、そこで私もこうなりたいと願うようになりました。 中三の時、訓練センターでの宿泊で願いが起こされる...