2025年8月7日 | 訓練の八方面
今学期の訓練を通して、わたしは自分の内にある天然の熱心さが主によって照らされ、取り扱われ、命において造り変えられるという貴重な経験をしました。 訓練が始まった当初、わたしの内側には訓練に対する強い熱意があり、それによってクラスにおいても福音においても、あらゆることにおいて前進したいという熱い思いがありました。しかし、団体生活の中でその熱意にしたがって行動すると、他の肢体と調和を取ることが困難であることに気づきました。...
2020年3月7日 | 召された証し
チャーチキッズとして育ち、教会が居場所 私は小さいころからチャーチキッズとして、子供小組やバイタル、家庭集会に参加してきました。小さいながら兄弟たちが楽しそうに食事をし、交わりを持ち、詩歌を歌っているのをみて、この繋がりが自分のいるべき場所だと思っていました。 友達で教会に行くのは僕ぐらいだった...
2020年3月7日 | 召された証し
2020年3月7日 | 訓練生活の証し
わたしはチャーチキッズとして長く召会生活にかかわってきましたが、集会を避けていた時期もあり、主の事を語ったり、祈ったり、牧養したり、福音を伝えたりすることはできませんでした。ですので、集会に参加しても詩歌を歌う以外、何も楽しくはありませんでした。...
2019年10月31日 | 召された証し
わたしは大学二年生の時、東京全時間訓練の集中講義に参加しました。そこで印象付けられたのは、主イエス・キリストを享受することによって、主の選択を取ることができる、ということでした。 イザヤ7:15は言います、 彼はバターと蜜を食べ、いかに悪を捨て、善を選ぶかを知るに至る。...