主との個人的で親密な交わりは尊い

エホバに信頼し、その信頼がエホバである者は幸いである。彼は水のほとりに移植された木のようになり、その根を川のそばに伸ばし、暑さが来ても恐れない。その葉は茂ったままで、干ばつの年にも心配することはなく、実を結ぶことをやめない。エレミヤ 17:7-8...

わたしが行おうとしている事を隠しておいて良いだろうか?

まことに、主エホバは、彼の秘密を彼のしもべ、預言者たちに啓示しないでは、何事もなさらない。アモス 3:7 私は今まで神のみこころを知る重要性を知らなかったので、自分の良いと思うこと祈ったり、ただ訓練で決められていることを理由もわからずおこなったりしていました。しかし、何をやるにしても、まず神の心の内にある願いを尋ね求める必要があることに気づかされました。...

祈り読みで言葉を味わう

私は訓練に入る前、個人的に祈り読みをすることがとても苦手でした。特に朝、朝ごとに出てくる御言葉が難しい日は、触れることができませんでした。 しかし訓練に入って、朝ごとの復興について学んだ時、なぜ触れられなかったのかを、主から照らされました。それはまず祈り読みをするとき霊を活用していなかったからです。御言葉の意味を全部理解しようとして、思いに入ってしまっていたことを主から照らされました。わたしたちは祈り読みをするとき、思いを霊に付けて、霊を活用する必要があります!...

霊の解放でカルチャーショックを乗り越える(ロンドン)

ロンドンで救われてロンドンの訓練に参加 私は、イギリスで救われて4年目の2019年8月から、ロンドンで一年間全時間訓練にあずかりました。理由があり、二年目の訓練を続けるべき場所を考慮する上で、個人の祈りとからだの祈りを多く経験しました。 日本のオンライン集会への参加で方向転換...